Monday, April 13, 2015

私の子ねこ


子どもの時、動物はみんな好きでしたが、私は犬がいちばんほしかったです。きょうだいとりょう新の友達の犬をせわしました。でも、私がはっさいの時、ともだちは子ねこがいました。クリスマスの前に友達のうちへ子ねこを見たり、子ねことあそんだりしに行きました。オスの子ねこが三びきとメスの子ねこがいっぴきいました。私は母にめすの子ねこがほしいといいましたが、母はオスのねこの方がいいといいました。

子ねこを見てから、私はサンタクロースに子ねこがほしいという手紙を書きました。クリスマスイブの日、木の下にプレゼントがたくさんありましたが、子ねこはいませんでした。クリスマスの朝、私といもうとは木の下にあるプレゼントを見るために早く起きました。「ニャー」を聞いた時、ねこをさがしはじめました。大きいはこをあけたら、メスのねこがいました。母はクリスマスイブの晩、ともだちが子ねこをくれたといいました。


おとうとは子ねこに「BUTTERCUP」と名づけました。バターカップはさくて、元気で、目が大きかったです。いつも私はバターカップをおもいだします。